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今日はスコーンを焼いてみました。

簡単かと思いきや私にとっては何気に難しいスコーン。

手間がかかるスコーン。

パウンドケーキやマフィンの方がすごく簡単です。

でも美味しいから作っちゃう。

手作りって焼きたてが食べられるしね。

作る手順のなかで一番大変なのが、薄力粉などと混ぜ合わせるためにバターを細かく刻み込むところです。

お菓子やパンってバターがたっくさん入っていてほぼ小麦粉とバターと砂糖で出来ています(だから食べ過ぎると太る)。

つまり、固形の状態のけっこうな量のバターを包丁で刻み込まなければいけないわけです。

さらさらの状態になるまで頑張ります。手が痛くなります。

その後今度は冷蔵庫で生地を冷やしたり休ませたりするんですけど、トータル50分くらい休ませます。

あー時間がかかる。

でも作っちゃう。

生地を手でこねたりするんですけど、手に生地がひっつくひっつく。

少し面倒(^^;;

でも作っちゃう。

本に書いてある通りに作ればいいのに美味しくなると思ってチョコチップを入れたから、オーブンで焼かれてる間にスコーンの中でチョコが溶けて変な形になっちゃった。

しかも味もいまいち。

まだまだだなー。

もっと練習して、家にお友達を呼んで紅茶と一緒におもてなししたいな。

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